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日常の話?

こんな夜分に更新している楽々てゐの掛沼です。

こんばんわw


小説の方は、明後日以内に更新したいと思います…orz
それまでお待ち下さい;

それにしても…

歯が痛い!

イタタ(´□` )!!!

な状況が、時たま起こります…。早めに歯医者に行っておけばよかった…w

それと、コミックマーケット76の当落情報は6月にわかるそうです…

受かってたら、うれしいです><!
2009/04/26 06:19 (日)|日記コメント(0)トラックバック(0)

漫画更新

※チルノが格好いい漫画10、11Pを更新※

コメント返信
>>ニャギッチさん
こんな漫画を読んでくださってありがとうございますorz
ニャギッチさんのサイトに行かせてもらってますが忙しいのか更新していませんねwウチのサイトも全く更新していませんが…
お互い頑張りましょう!
2009/04/04 04:45 (土)|日記コメント(0)トラックバック(0)

漫画更新

※チルノが格好いい漫画8、9P更新※
2009/04/01 08:54 (水)|日記コメント(1)トラックバック(0)

小説更新です

はい、こんばんわ楽々てゐの掛沼です。

小説を更新しました。長い間、お待たせしましてすみませんm(_ _)m

それと、過去話(永遠亭での回想)は三回に続けて書く事になりそうです♪


小説書いてるときって、少しだけワクワクしますよねー(ぉ)
コレで行こう!って思って書いていても、次から次へと面白そうな話が思いつくのが、ヤヴァい

面白いです!

^p^

それと、もう少し描くスピードが速くなりたいなぁ、と思うこのごろw

あ、そろそろ小説の題名を考えないとですね^p^
最初から考えとけって話ですがw

夏のコミックマーケットまで後…四ヶ月かぁ
受かっているといいなぁw

関係ないですけど、今日は4月1日ですねw
誰かに嘘つこうかなb

ではでは、今日の更新はここまで。
次回も、小説を更新したいと思いますb
2009/04/01 02:26 (水)|日記コメント(0)トラックバック(0)

東方小説5 part2

朝方6時45分 永遠亭


外から室内を覗いている彼女──八雲 紫と目が合った八意 永琳は、眉間に皺を寄せて嫌な表情を浮かべた。

「はぁい、おはよう♪」

「…はぁ。貴方がこんな時間に現れるなんて珍しいわね。」

嫌な表情をされたにも拘らず何一つ文句を言ってこない辺り、何か考えがあって現れたのであろう、と永琳は推測する。
何一つ理由なく彼女──スキマ妖怪が現れることなんて無いからだ。

「──で、今日は何の用かしら?」

「流石──月の頭脳ね。さっそく私の趣旨を見破るとわ…恐れ多い」

永琳は一つため息を漏らす

「あのね…貴方が、其方から出向くなんて"何か"あるからに決まってるじゃない…」

一つ間が空いたように、場が一拍子静まる…。

「…。そう、そういう事で貴方まで出向いて──」

「話し遮るケド…貴方いつまで外にいる気?」

「あ…」

………
……


「さて、話を聞かせて貰うわ」

大きくも小さくもないテーブルを挟んで、八雲 紫と八意 永琳は対峙している。

永琳は足を組み、視線を紫へと向け。
紫は長い間外にいた為か、体が冷えてしまったため淹れてもらったコーヒーに息を吹きかけている所だった。

「ふーふー。熱いのはあんま好きじゃないのよね」

「・・・・・・・・・」

「…ごめん」

「…いいえ──私としては、姫様達が目覚める前に事を終わらせたいつもりなんだけど…」

再度、組んでいた足を組みなおせば、時計へと一目向ける。
今の時刻は朝方6時54分。下っ端のウサギ達はともかく、優曇華達が起きる頃まで後僅かである。
姫様は──昼前に起きるだろうけど…。

先ほどまで息を吹きかけていたコーヒーを一口、口に含めば──
八雲 紫は笑みを浮かべて口を開いた…。

2009/04/01 02:11 (水)|東方小説コメント(0)トラックバック(0)
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